| 時期 |
内容 |
昭和36年(1961年)12月
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大日本塗料株式会社と大手工業用ユーザーとを結ぶ流通専門商社として足立利夫が設立、社長に就任。
同年わが国の産業流通にエポックを画した名神高速道路の着工に因み、無限の発展を期して社名を名神塗料株式会社とする。
以来、情報を核に営業・技術・開発面における有力メーカーと緊密な交流によって、ユーザーニーズを的確に捉えた製品の供給をおこなうと共に、新技術、新製品の開発・創造に努める。 |
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| 昭和43年(1968年)4月 |
国内外の情報拠点および首都圏地区のユーザサービスのため、東京営業所を設置する。 |
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| 昭和44年(1969年)3月 |
本社・新社屋が完成。同時に本社内に情報・研究開発などの機関としてレーベン研究所を併設。加えて外部ブレーンスタッフの充実をはかり、時代のニーズを先取りした総合技術全般にわたる情報の収集・提供および商品の評価、自主研究をおこなう |
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| 昭和45年(1970年)6月 |
中国地区のユーザーサービスおよび物流拠点として、山口営業所を設置する。 |
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| 昭和49年(1974年)5月 |
九州地区のユーザーサービスおよび市場開発のため、福岡営業所を設置する。 |
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| 昭和61年(1986年)1月 |
幅広い視野で事業を見つめ、新たな展開を期して「名神株式会社」と社名を変更。一層、先進の素材と技術を的確に提供する創造性あふれる商社活動を目指す。 |
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| 平成7年(1995年)9月 |
市場の拡大と物流拠点の強化のため、山口営業所を現住所に新築移転する。 |
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| 平成18年(2006年)3月 |
中部地区のユーザーサービスおよび市場開発のため、名古屋営業所を設置する。
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| 平成19年(2007年)5月 |
塗料、および薬品の小詰め工場を東大阪に設置。
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